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活用できるリソース

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顧客基盤
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顧客基盤

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百五銀行

締切まで13

締切2022.06.10

技術・ノウハウ
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世界初の製品を創り出す「開拓者精神」×「コア技術」

私たち太陽誘電は「素材の開発から出発して製品化を行う」という創業者の考えのもと、電子部品を中心に研究開発を行ってまいりました。これは、太陽誘電の強みでもあり、「アキシャルリード型磁器コンデンサ」や「CD-R」を世界で初めて商品化したりと、多くの「世界初」の製品を生み出してきました。私たちはスマートフォンをはじめとする通信機器や自動車、情報インフラ・産業機器など、人々の暮らしに欠かせない多様な電子機器に搭載する電子部品の開発・製造・販売を行っています。なかでも、積層セラミックコンデンサ(MLCC)の世界シェアは第3位(2020年12月時点(当社調べ))、世界最小のMLCC(2020年12月時点(当社調べ))を生み出し続けるなど、技術力は世界トップレベルです。  太陽誘電では、セラミックを主とした材料、プロセス技術、設計、評価技術まで幅広いコア技術を保有しております。「桁を変える」を研究開発方針に、他社には負けないように高い水準を常に維持できるよう、各部門で分担して研究開発を行っています。 <太陽誘電のコア技術> 材料技術 プロセス技術 生産システム技術 評価技術 設計技術 実装技術

太陽誘電株式会社

締切まで100:53

技術・ノウハウ
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においセンシングに関する技術、ノウハウ

「CD-R」などの追記型光記録メディアの開発で培った有機材料技術を応用し、においセンサが誕生しました。 5年以上にわたる開発で培った、におい分子やその濃度に応じたセンシング技術を保有しています。 また、においセンサの素子開発に必要な材料開発~プロセス技術はもちろんのこと、モジュール化やデータ解析までの技術を一通り保有しています。 <コア技術> 材料技術 プロセス技術 回路技術

太陽誘電株式会社

締切まで100:53

施設・設備
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開発研究所

開発研究所では「10年後を妄想し、5年後を描き、3年後を実現する」をコンセプトとして、  1.No.1を目指す卓越した材料技術の実現   2.社会ニーズにマッチしたソリューションの提案  の2つを基本方針として開発を行っています。 材料開発~プロセス設計~評価分析技術までの研究開発に取り組んでいます。 2020年11月に新たな拠点「新川崎センターSOLairoLab(そらいろラボ)」(神奈川県川崎市)を開設しました。情報収集・マーケティング機能、アプリケーション・ソリューション開発機能を担っています。 新川崎センターSOLairoLabには協創エリア、テストルームなどがあり、簡単な実験ができるようになっています。アイデアを出し合い、実際に手を動かし協創を加速させられる空間になっています。また、ベンチャールームを用意しています。こちらは協創先のベンチャー企業や共同研究先の大学等にスペースを解放し、常駐していただくことで協創を促進させるエリアとなっています。

太陽誘電株式会社

締切まで100:53

人的リソース
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プログラムに取り組む体制

技術開発のグループと開発企画グループで本プログラムに取り組んでおります。 シーズとニーズ双方からの議論を行い、生まれたアイデアを素早く形にできる体制を整えております。

太陽誘電株式会社

締切まで100:53

流通網・ネットワーク
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大学や研究所とのコネクション

様々な大学や研究所との共同開発実績、学会発表実績があり、必要に応じてそのコネクションを利用することができます。

太陽誘電株式会社

締切まで100:53

施設・設備
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拠点

関係会社も含め、国内24拠点、アジアに22拠点、北米に6拠点、欧州に3拠点ございます。 海外生産比率約68%、海外売上高比率約90%となっており、世界5か国で生産を展開しており、世界に32の販売拠点をもつグローバルな会社です。 電子部品の需要拡大に対応するため、2021年~2025年の5年間累計で3000億円の設備投資を計画しています。環境対策投資やIT投資、安全で快適な職場づくりのための投資も実施しております。

太陽誘電株式会社

締切まで100:53

資金
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費用負担

採択後、実証実験や開発費の費用負担が可能です。

太陽誘電株式会社

締切まで100:53

顧客基盤
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100を超える様々な法人・個人・自治体・学術機関等が参加しています

(一社)カーボンリサイクルファンド(CRF)は、CO2を資源として活用するカーボンリサイクルの社会実装を目指す100を超える法人・個人・自治体・学術機関等が集結する業種横断・産学官連携プラットフォームです。 寄付金を原資としたカーボンリサイクルの広報活動や2050年カーボンニュートラル達成に資するアイデアを持つ研究者を助成する研究助成活動等を行っています。

一般社団法人カーボンリサイクルファンド

締切まで17

締切2022.06.15

資金
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寄付金を原資とした助成です

2050年カーボンニュートラル達成に資する研究成果を期待して、会員企業からの寄付金を原資として公募を行っています。2020年度、2021年度は12件づつを採択しました(総額約1.6億円を助成)。 今回、従来から実施している公募枠(一般公募枠)とは別に、応募様式を簡略化したスタートアップ枠(総額1,000万円、数件程度を採択)を設けました。一般公募枠との併願も可能です。一般公募枠の詳細は以下のURLを参照下さい。

一般社団法人カーボンリサイクルファンド

締切まで17

締切2022.06.15

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Crewwの実績

Crewwはこれまで首都圏の企業だけでなく、地方自治体や地域企業まで、百数十社以上のオープンイノベーションプログラム開催をサポートしてきました。

開催回数

270+

採択数

750+

コンタクト

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