地域デザインラボさいたま
地域デザインラボさいたま
触れて、学んで、つながる 体験型DX展示会に出展しませんか?
本プログラムは、2026年6月~8月に埼玉県内5会場で開催される県内中小企業のDX推進を目的とした体験型展示会にて、 来場者が「実際に触れて体験できる」DXツール・サービスの出展いただけるスタートアップ企業様を募集するものです。 以下、応募いただきたいスタートアップ企業様のイメージです。
埼玉県内5会場で開催 | 経営課題を解決するDX体験展示会 「何から始めればいいかわからない」「コストが心配」そんな悩みを持つ経営者・担当者のための展示会です。 ■開催概要 ・出展料:無料 ・募集企業数:30社 ※※応募多数の場合は主催者・事務局にて選定させていただきます。 また、ご希望日程に添えない場合がございますのでご了承ください。 ■出展対象企業 ・埼玉県内企業を主な対象としてサービス提供が可能な企業 ・以下いずれかの分野のDXツールを提供可能な企業 1 製造業向けDX 現場のムダ・属人化を見える化し、生産性を高める 2 小売業向けDX 顧客データを活かし、売上・来店・販路を伸ばす 3 サービス業向けDX 顧客データを活かし、売上・来店・販路を伸ばす 4 物流業向けDX 物流現場の見える化と、省力・高効率化を実現 5 建設業向けDX 現場管理の効率化と、安全・品質を高める 6 観光・宿泊業向けDX 観光客の満足度向上と、運営負担軽減を同時に実現 ■開催日程・会場 ・6月18日(木) ソシオスクエア(熊谷市) ・6月24日(水) 川口総合文化センター・リリア(川口市) ・7月08日(水) 東部地域振興ふれあい拠点施設(春日部市) ・7月28日(火) 西部地域振興ふれあい拠点施設(川越市) ・8月18日(火) 宮代町立コミュニティセンター進修館(宮代町) ※各日10:00~17:00開催
「DXを導入したいけれど、何から始めればいいかわからない」「興味はあるけれど、難しそうでコストが心配」――そんな課題を抱える中小・小規模事業者の皆さまに向けて、“体験から始めるDX展示会”を開催します。この展示会は、DXの第一歩を踏み出そうとしている来場者に向けて、分かりやすく魅力的な商品やサービスを展示する場です。埼玉県内の中小企業に自社製品を直接アピールできる絶好の機会であり、出展料は“無料”です。皆さまのご応募を心よりお待ちしております。
ラボたまは、埼玉県内の地域課題解決や地方創生に特化した埼玉りそな銀行の100%出資子会社(銀行業高度化等会社)です。 ・まちづくり・PPP/PFI推進:自治体の公共施設マネジメントや、民間活力を導入した公園・中心市街地活性化の計画策定を伴走支援しています。 ・産業創出支援:ビジネスアイデアコンテストの開催や、川越市の観光地にある地域振興拠点「りそな コエドテラス」の施設運営を受託しています。 ・観光・河川利活用コンサル:インバウンド向け周遊イベントの造成や、埼玉県内の豊富な水辺空間(飯能河原など)を活かした地域活性化に携わっています。 ・空き家対策支援:自治体やスタートアップ企業と連携し、高校生の探究学習を巻き込んだ放置空き家の発生抑制・利活用啓発活動を展開しています。
応募多数の場合は主催者・事務局にて選定させていただきます。
また、ご希望日程に添えない場合がございますのでご了承ください。
・ギャンブル、政治、宗教、反社会的内容、公的にふさわしくない内容の企画 ・法律に違反する企画 ・サービスの売り込み
・埼玉県内企業を主な対象とし、サービス提供が可能な企業 ・中小企業が対象であり、大企業を対象として高額なサービスを展示しないこと ・以下いずれかの分野のDXツールを提供可能な企業 1 製造業向けDX 2 小売業向けDX 3 サービス業向けDX 4 物流業向けDX 5 建設業向けDX 6 観光・宿泊業向けDX
備考
本プログラムは、開催企業がエントリー企業と直接やりとりを行うプログラムとなります。
エントリー後のやり取りは直接開催企業とご実施ください。