The Meet 広島オープンアクセラレーター 熊野町

独自性の高いマイナンバーカード利活用手段の実現に向け、共に挑むパートナーを募集します!

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熊野町

全国的にも高い交付率を誇る本町のマイナンバーカードですが、その用途はコンビニでの諸証明発行や一部行政手続のオンライン申請等、現時点ではあまりメリットを実感できるものではありません。
 「持っていて良かった」「以前より暮らしが便利になった」と住民の皆さまが実感できる、町独自の有効活用方法を見つけ、実装を検討したいと考えます。

実現したいこと

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熊野ならでは 便利を実感できるみんなにちょうどいいマイナンバーカードの独自利用

全国的にも高い交付率を誇る本町のマイナンバーカードですが、その用途はコンビニでの諸証明発行や一部行政手続のオンライン申請等、現時点ではあまりメリットを実感できるものではありません。

「持っていて良かった」「以前より暮らしが便利になった」と住民の皆さまが実感できる、町独自の有効活用方法を見つけ、実装を検討したいと考えます。

※以下条件を満たすものとします。
①国において今後市町への展開が予定されていないこと。
②基幹業務システムの標準化やマイナンバーの用途拡大等、国の今後の関連施策を考慮すること。

活用できるリソース

01

高いマイナンバーカードの交付率

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令和5年5月現在、マイナンバーカードの交付率は約86%となっており、これは全国的に見ても高い水準となっています。
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日本一の筆の産地

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県内で初めて国の伝統的工芸品に指定された本町の熊野筆。
江戸時代後期に始まり、毛筆・画筆・化粧筆と幅広く世界中で親しまれています。

現在でも人口の約1割が筆に関わる仕事に従事しており、約90社ほどの熊野筆メーカーが軒を連ねています。

町内には筆のミュージアム『筆の里工房』や筆をモチーフにしたモニュメントなどが多数設置されているほか、毎年秋分の日には筆まつりが開催され、多くの人で賑わいます。
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県内主要都市に囲まれたバランスの良い立地

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本町は、広島市・東広島市・呉市に隣接し、いずれへも30分程度でアクセス可能なベッドタウンとなっており、社会人口増の影響から令和4年度は通年で人口増となっています。

また町内は車で15分ほどあれば横断可能な比較的コンパクトな規模であり、加えて住宅地(公共施設も)と自然環境がバランス良く配置されています。

運営チームの紹介

熊野町の特色を活かしたマイナンバーカードの活用案をお待ちしています。

熊野町 総務部政策企画課 広報情報グループ

参加市町

熊野町

本町は、広島市・東広島市・呉市に隣接したベッドタウンで、日本一の筆の産地です。
町内は車で15分ほどあれば横断可能な比較的コンパクトな規模であり、
加えて住宅地(公共施設も)と自然環境がバランス良く配置されています。
詳細はこちらをご覧ください。
https://www.town.kumano.hiroshima.jp/www/contents/1275609531857/index.html

オフィシャルウェブサイト

スケジュール

  • エントリー受付

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    エントリー提出期間です。質問への回答や資料の提出を以ってエントリー完了となります。
  • 一次選考

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    ご提案を元に、次のステップである「オンラインブラッシュアップ」にお進み頂くエントリーが選考されます。
  • オンラインブラッシュアップ

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    質疑応答を参加市町と交わし、不足していた情報やより具体的な内容を盛り込み、両者で提案内容の精度を上げていきます。

  • 二次選考

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    オンラインブラッシュアップを経て、次のステップであるプレゼン・ディスカッションにお進み頂く提案が選考されます。

  • プレゼン・ディスカッション

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    運営チームと共に準備をおこない、基本的には参加市町の幹部職員や事業責任者に対して、両者で協力して共創案を直接プレゼンテーションします。一方向のプレゼンテーションではなく、両者によるディスカッションの場でもあります。

  • 最終選考

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    プレゼン内容を元に、実証実験など実装に向けた検討を進めていく共創案が採択されます。

  • 実証実験へ

エントリーについて

エントリー条件
スタートアップ、中小企業、その他団体等(大企業等を除く)がエントリーできます。
以下の内容の企画・提案はご応募いただけません。
・ギャンブル、政治、宗教、反社会的内容、公的にふさわしくない内容の企画
・法律に違反する企画

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